2008年12月29日

広布第二幕 男子部指針

男は師子の如く 

男は師子となりて走れ

男の怒りは獅子吼なり

師匠が師子ならば

弟子も師子

師子一体 師子奮迅


2008-3-5 第六回全国青年部幹部会


 先生から頂いた男子部の指針です。この指針を命に刻み込まねばならない。師匠の御心に弟子の私たちがどうかたえるかが大切である。
 私は師匠から褒めていただけるよう結果をだします。生活での実証、信心での実証、心の中の実証での結果を必ず報告いたします。
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2008年12月15日

青年部幹部会の五つの指針

@ 「破邪顕正」の青年部幹部会
A 「広宣流布」の青年部幹部会
B 「師弟不二」の青年部幹部会
C 「全員指導者」への青年部幹部会
D 「日本の柱」の青年部幹部会

 広宣流布の未来も、日本と世界の将来も、すべて青年にかかっている。 青年の「熱」と「力」できまる。
2007-8-8 全国最高協議会


 この指針から青年訓(昭和二十六年十一月一日)を連想する。57年前のそれが今もこの信心に脈打っている。創価学会は常に青年の「熱」と「力」が支えてきているといっても過言ではない。また、年配者で青年の気概でいれるのも、また、創価学会であると思う。青年を大切にし青年を多く輩出しゆく創価学会でなければならない。「青年勝利の年」へ大前進してまいります。


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