2009年09月12日

衆院比例当選、民主・渡辺氏が自己破産申請


9月12日11時54分配信 読売新聞

 衆院選比例近畿ブロックで初当選した民主党の渡辺義彦氏(53)が、大阪地裁に自己破産を申請し、破産手続きが進められていることが12日わかった。

 負債の原因は、親族などの保証債務といい、渡辺氏は「お騒がせして申し訳ない。近く記者会見を開いて説明したい」と話している。

 渡辺氏によると、今年3月に大阪地裁から破産手続きの開始決定を受けた。経緯や負債額などについては「弁護士とも相談してから説明する」としている。

 大阪府選挙管理委員会によると、破産を理由に当選の取り消しはなく、被選挙権や政治活動の制限などもないという。

 渡辺氏は2001年と04年の参院選に立候補して落選。今回の衆院選は、民主党の比例単独候補として立候補し、名簿順位は48位だった。 最終更新:9月12日11時54分



別にいいのですが・・・あまりにも人選が杜撰です。
posted by 元 at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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