2009年09月12日

大学校運営委員

 私は大学校運営委員をやっています。 法戦も終わりいよいよ決着へ向けての勝負の時です。
 
 しかしながら、欠席者の数が運営委員の方が多い。本気で切れました。先輩であり、人材グループであるべき運営委員がこれでは大学校生がかわいそうだ。
 
 志願兵であるはずの人材グループがこれでは情けないと心から思った。そして怒りが沸々と湧き上がりました。 絶対変える、変えてみせる、と心からそう思った。

 人材グループは「私はこうする」と主張できる心がなければ人材でもないし、訓練を受けられるものでもない。自らが臨んでいく姿勢があってこそではないのか。

 正直、私が担当している大学校生のほうが意識は高い。彼らは必死にその時その時の打ち出しに喰らいついている。 私も同じように戦っている。苦楽を共にしたいし、共に戦いそして必ず勝つ。
 
 他の運営委員とこれから真剣に勝負する。そして大学校全体で必ず勝つ! 

 
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posted by 元 at 01:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 随自意 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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