2009年06月16日

立正安国論

【本文】
 唯我が信ずるのみに非ず又他の誤りをも誡めんのみ(御書P33)

【通解】
 ただ自分ひとりが信ずるだけでなく、他の人たちの誤りも戒めていく決意です。

 
 他人の過ちを戒めるには勇気がいります。ですが、本当にその方をおもうのであれば言わなければなりません。言うのも勇気、受入れるのも勇気ですね。
 Le courage!
posted by 元 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 折伏 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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